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WOLOF LANGUAGE / SENEGAL

ことばから、
セネガルの文化と
人の心に触れる。

ウォロフ語を初めて学ぶ人が、伝えたい気持ちをことばで伝え、相手のことばを少しずつ理解するための入門・基礎レッスンです。

JÀMM ことばを知ると、
人との距離が近くなる。

WHO THIS IS FOR

こんな人におすすめです。

01

大切な人と話したい

セネガル人の家族・パートナー・友人が話すことばを知りたい人。

02

旅や交流に備えたい

挨拶や日常の表現を知り、ことばを交わしてみたい人。

03

いつか行く日の準備をしたい

セネガルを訪れる日のために、少しずつ学んでおきたい人。

04

ことばの背景を知りたい

表現の奥にある暮らしや考え方、文化に触れたい人。

初めて学ぶ方や、基礎から学び直したい方向けです。すでに会話ができ、ネイティブのような流暢さを目指す方向けの上級レッスンではありません。

HOW YOU LEARN

文法を土台に、
伝わることばへ。

単語を覚えるだけでなく、文がどのように成り立っているのかを分解し、文法から丁寧に説明します。単語・文法・文化背景を結びつけながら、自分で文章を組み立てる力を育てます。

基礎を反復し、簡単な挨拶や日常会話が反射的に口から出るよう練習します。そのうえで、家族や人との距離感など、実際にことばが使われる文化背景にも触れていきます。

セネガルの街を走る、黄色と青の色鮮やかなバス
WORDS単語 STRUCTURE文法 CONTEXT文化背景
2001年

FATIMATA AND WOLOF

現地の人と話したい。その思いから、学び続けてきました。

FATIMATAは2001年にウォロフ語を学び始めました。セネガルへ通い、人との対話を重ねる一方、教材を何度も読み込み、文法の構造を独学で学び続けてきました。

20代の頃には、代表的な学習書『J’apprends le wolof』の共著者であるセネガルの言語学者Jean-Léopold Diouf氏から、メッセージのやりとりを通じて指導を受けた時期もあります。

自分自身も学習者として迷いながら理解してきたからこそ、初心者がつまずきやすいところを日本語で整理して伝えます。

REFERENCE BOOK J’apprends le wolof Jean-Léopold Diouf / Marina Yaguello

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まずは、無料プレビューから。

話し方やレッスンの雰囲気が自分に合うか、YouTubeで確かめられます。レッスンの雰囲気を知る入口としてご覧ください。

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次期レッスンは、内容と募集方法を検討中です。

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