前回までのおさらい

なんとなくシリーズ化しているこのコーナー、『Afrobeatsを踊ろう!』

なんで、Afrobeatsなのか、、の前置きは最初の回で詳しく書いているので、気になる方は過去のブログを。

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Azonto(アゾント)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Shoki(ショキ)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Alkayida(アルカイダ)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Zagada(ザガダ)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Gweta(グウェタ)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Bela(ベラ)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Sekem(セケム)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Skelewu(スケレウ)〜

 

ロンドンのアフロビーツダンサー

私にダンスを教えてくれたダンサーはこのふたり。

Selasi(セラシ)

selasi and fatimata

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Unkle TC(アンクルティーシー)(Homebros)

unkletc & fatimata

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Sekem(セケム) 

今日のピックアップはSekem(セケム)。

私たちの耳だと、「セケン」と聞こえる。

これは、胸に手を当てて、進行方向に重心を移し、ズズズズと横に移動する。

こちらのステップも、曲の名前がそのままムーブメントの名前になっている。

こちらはナイジェリアのアーティスト。

なので、PVの中ではショキの動きが出てくることにも注目。

 

 

もちろん、Selasi(セラシ)先生も自分たちのショウでこの動きを取り入れている。

下のムービーの2分36秒あたり。

 

そして、facebookのタイムラインでもいろんな人がシェアしていたこの子供たちのムービー。

これがセケムの動きがわかりやすい。

 

 

私たちも少しずつ、アフロビーツの動きを取り入れてみよう。