前回までのおさらい

なんとなくシリーズ化しているこのコーナー、『Afrobeatsを踊ろう!』

なんで、Afrobeatsなのか、、の前置きは最初の回で詳しく書いているので、気になる方は過去のブログを。

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Azonto(アゾント)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Shoki(ショキ)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Alkayida(アルカイダ)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Zagada(ザガダ)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Gweta(グウェタ)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Bela(ベラ)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Sekem(セケム)〜

Afrobeats(アフロビーツ)を踊ろう!〜Skelewu(スケレウ)〜

 

ロンドンのアフロビーツダンサー

私にダンスを教えてくれたダンサーはこのふたり。

Selasi(セラシ)

selasi and fatimata

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Unkle TC(アンクルティーシー)(Homebros)

unkletc & fatimata

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Bela(ベラ)

さぁ、今日のAfrobeatsのムーブメントはBela(ベラ)。

bela

 

なんと、このダンスはアンゴラ。

 

このダンス、この態勢に入っただけで、腹筋やら背筋やら太ももやらが鍛えられそう。

 

 

そして、もちろんロンドンのダンサーたちも、そのムーブメントはしっかり取り入れていたのをFATIMATAは見逃してない。

それがこちら。

 

我々も、準備運動してからレッツベラ!